ようこそ
豊川稲荷へ
そして~
ようこそ
豊川市へ
ではさっそく。
交通規制と駐車場について
交通規制
※下記の画像は豊川市役所が公開している公式資料を元に掲載しています。
【周辺図】

【広域図】

駐車場
①豊川稲荷大駐車場
▶豊川稲荷総門まで400m(徒歩約6分)
▶収容台数:460台
場所「愛知県豊川市幸町46」
②豊川駅東駐車場
▶豊川稲荷総門まで550m(徒歩約8分)
▶収容台数:637台
場所「愛知県豊川市豊川町辺通4−4」
③臨時駐車場
▶豊川稲荷総門まで550m(徒歩約8分)
▶収容台数:不明(数十台)
場所「愛知県豊川市緑町22−3」
④三井のリパーク(JR豊川駅前)
▶豊川稲荷総門まで650m(徒歩約9分)
▶収容台数:17台
場所「愛知県豊川市豊川町仁保通1-7」
⑤臨時の無料駐車場
▶豊川稲荷総門まで1.7km(徒歩約24分)
▶収容台数:不明(かなり多い)
場所「愛知県豊川市金屋西町2丁目」
⑥(不確定)桜ヶ丘ミュージアム駐車場
※豊川市役所の「令和3年豊川稲荷初詣交通規制図(広域図)」には無料駐車場として指定されてました。
▶豊川稲荷総門まで950m(徒歩約13分)
▶収容台数:約100台
場所「愛知県豊川市桜ケ丘町79-2」
豊川稲荷・周辺飲食店のインスタ
※インスタがないお店はグーグルの検索結果
※正月の営業時間や定休日は
▶おきつね本舗(縁福)
わさびいなり寿司
▶門前串カツEASE(縁福)
いなりん串カツ/豚串カツ
▶ヤマサちくわ豊川門前店(縁福)
焼きたてちくわ
▶とみかわや(縁福)
ご祈祷塩プリン/生クリームどら焼き
▶門前そば山彦(縁福)
いなほ稲荷寿司
▶精進喫茶店 むすび茶屋
穂な実いなり寿司
▶松屋いなり寿司
創作いなり寿司
▶カドヤ
うなぎ/ひつまぶし
▶曽我の軒
うなぎ/ひつまぶし
▶味処 なかよし
うなぎ/いなし寿司
▶甘味処よび田屋
きくらげ/わらび餅
▶オステリア バール ア マーノ
イタリアン
▶手焼堂
せんべい
▶粋 〜IKI〜(門前横丁)
和風小料理バー
▶魚多花(門前横丁)
魚と日本酒の居酒屋
▶ハイボール酒場 水屋(門前横丁)
ハイボールの居酒屋
▶からあげカラコ(門前横丁)
からあげ/ポテト
▶田舎料理吉野(門前横丁)
いなり寿司
▶楽の台所
カフェ&定食
▶スイーツさんとステーキさん
ステーキサンド/チュロス
▶豊盛軒
とんかつ屋
▶倚草庵
古民家カフェ
▶シャトン ミニョン
無農薬いちごのスイーツ
▶クレープリー Paris Paris
クレープ
▶のんちゃんのたい焼き屋
たい焼き
▶寺部食品いなり一番店
豆乳おからドーナツ
▶蛸西
たこ焼き
▶いっぷく亭
茶屋
▶旭亭
食堂
▶cafeこぶた
カフェ
▶たねや菓子店
いなり寿司でシュー
▶カフェヒマワリ
カフェ
注意点と他の臨時駐車場
ご存知の方も多いかと思いますが、正月の豊川稲荷は…
めちゃくちゃ
渋滞します
ので、覚悟して来てください。
豊川稲荷周辺は特にそうですが、豊川インター、国道151号線、姫街道は行きも帰りも混みますので、遠くの無料駐車場にとめて歩いた方がいいかもしれません。

天気が良ければその方がいいかも。
また正月の間は、豊川稲荷周辺にある個人宅の敷地が臨時駐車場になったり、上記以外にもいくつかの駐車場が存在します。
が、そういう駐車場は台数も少なく、とめられる可能性も低いため、あえてそこに向かわなくてもいいと思います。
「通りかかった時にたまたま空いていれば利用する」という感じでしょうか。
そして…2026年1月7日に、全国的な有名店が豊川インター近くにオープンします。
そのお店とは…
蒙古タンメン
中本 豊川
です。


豊川稲荷から豊川インターへ向かう際、1月7日以降は蒙古タンメン中本への来店客の車も確実に増えますので、なるべく国道151号線を通らない方がいいかもしれません。
蒙古タンメン中本豊川の場所は「愛知県豊川市東名町2丁目95」です。
混まない時間帯などない
改めてお伝えしておきますが、正月の豊川稲荷は本当に賑やかです!!
なんと…豊川市の”全”観光施設の年間利用者数(延べ)のうち、その51.3%が1月の豊川稲荷に集中しています。
これは、愛知県が出している「観光レクリエーション利用者統計」というデータに基づいた事実です。



豊川稲荷への依存度がヤバイよね。
ですね(笑)
なので、もし1月中に豊川稲荷への参拝をお考えであれば、基本的にはいつ行っても混んでいる状況です。
混んでいる
or
めっちゃ
混んでいる
のどちらかですね。
- 元旦~1月3日までは超絶混んでいる
- 1月の土日祝日はめっちゃ混んでいる
- 1月の平日は混んでいる
こんな感じです。
もし「思ったほど混んでなかった」のであれば、それはただのラッキーでしょう。
また、はっきり言って”地元民だけが知っている抜け道”など存在しないのです。



大して変わらんもんね。
そうなんです。
なので、無難に上記駐車場を目指した方が良いと思います。
改めまして
2026年の初詣は、去年までなかった2つの新しい施設が出来ています。
門前テラス縁福
場所は「愛知県豊川市門前町1丁目1」です。
門前横丁
場所は「愛知県豊川市門前町14−1」です。
また、上記の通り「蒙古タンメン中本」が出来たりと、今までとは違う豊川稲荷・豊川市をご堪能頂けると思います!
さらに2026年(令和8年)は、72年ぶりとなる「御開帳」が予定されており、それに伴い”日本を代表する墨絵師”西元祐貴さんの作品が特別展示されてます。※有料
豊川稲荷、初詣だけではもったいないかもしれませんよ?(にっこり)



ぜひまたお待ちしております。
ということで改めまして、2026年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。


