突然ですが豊川市民の皆さん、下記の共通点はなんでしょうか?
- ロピア
- バーガーキング
- 蒙古タンメン中本

これは…サービス問題じゃない?
ですよねー!
豊川市民の91.1%(超適当)の方はお分かりだと思います!
この3つに共通するのは…
東三河初
です。
蒙古タンメン中本に至っては、”愛知県初”どころか”東海地方初”でした。
ところで豊川市民の皆さん、これらの”東三河初”がオープンした、あの時の感動を覚えていますか…?



…。
…。
分かります、既に忘れてしまったんですよね。



あんなに感動したんだけどねぇ。
まぁそれは”そういうもの”ですので、仕方がありません。
が、実は良い解決策があるんです。
新たな
東三河初で
感動しようぜ
というね。



雑(笑)
慣れちまったもんは仕方ねぇですから、次の東三河初で感動しようぜって話。



お、まさか?
そうなんです!
その「まさか?」が起こるかもしれないんです!!
この話題をご存知でしょうか。
驚楽の殿堂
ロビン・フッド
ロゴはこれ。


何かに似てません?



あれだよね、驚安の殿堂。
そう、〇〇の殿堂と言えば、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」が真っ先に思い浮かびますよね。


なんとこの驚楽の殿堂「ロビン・フッド」は…
【新業態】
食品強化型
ドン・キホーテ
らしい。



ロゴもそっくりやん。
確かに(笑)
フォントも同じかな。
2026年3月3日、ドン・キホーテを運営する「パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)」が、「PPIH 新業態『食品強化型ドンキ』戦略発表会」を開催したらしく、そこで今回の「ロビン・フッド」について発表があったそうな。
各媒体で取り上げられてます。



”おにぎり85円”って書いてある?
何か…めっちゃ安そうなんだよね。
コンセプトは、
スーパーみたいで、
スーパーじゃない。
スーパーよりも楽で、
ドンキみたいに楽しい。
なんだって。



あ、何か楽しそう!
分かる!!
で、この「ロビン・フッド」がどこに出来るか?について。
まだ確定ではありませんが、
おそらく
ピアゴ豊川店
じゃないかと。
公式サイトには、2026年4月24日にあま市で「ロビン・フッド甚目寺店」がオープンするとあります。
PPIHの発表会の内容をもとに書かれたであろうImpressWatchというサイトには、下記のようなことが書かれてました。
- 2026年6月までに東海地方で5店舗を展開する計画。
- 第1号店は愛知県あま市甚目寺に4月24日にオープンする「ロビン・フッド 甚目寺店」。
- 2号店は愛知県の豊川に、3号店は岐阜県の笠松にオープンする予定。
- 静岡県と三重県にも4号店、5号店を展開する計画。
- 当初はPPIH傘下のユニーが展開するスーパー「ピアゴ」の既存店の業態転換。
- 2027年以降は首都圏にも進出する計画。
- 2035年までに全国で200~300店舗へ拡大するのが目標。
引用:ImpressWatch


発表会で使われたであろうスライドでしょうか。



「2号店:豊川」って書いてある!
そうじゃん!
だからよっぽど出来るんじゃないかっておもうわけで。
都市商業研究所というサイトには「ピアゴ豊川店」と書いてありますし、1号店もピアゴの業態変更だし…



確定じゃね?
まだ分からんけど、おそらく「ピアゴ豊川店」が「ロビン・フッド豊川店」になるんだと思います!!
たぶんね。
ちなみにピアゴ豊川店の場所は「豊川市幸町103」です。
上記の動画内でさ、「売り場面積は一般的なスーパーの3倍以上になるということです」って言ってんのね。
ピアゴ豊川店、そんなにめちゃくちゃ広いわけじゃないからさ、もしピアゴ豊川店がロビン・フッドに変わるとしたら中に入ってるダイソーとかパソコン教室は追い出されるんじゃ…?



あ…。
…。
まぁその内いろいろと分かってくるでしょう!






